CLASKA
CLASKA Gallery & Shop "DO" が、日本橋三越 本店で開催されるイベント 「~暮らしを整える~スタイルコンシャスな道具たち」に出店します。 今回は、ドーではおなじみ
シーブレーンの腕時計は 金沢のアトリエで17年にわたり 文字盤は手彫り、手描き、 バリエーション豊富なベルト類は手縫い、手染めなど ひとつひとつ丁寧に手作りされています。 今回の展示では
東京の下町、台東区鳥越。今でも昔ながらの町工場が数多く残り、職人技が生きているその町に SyuRo のアトリエ兼ショップはあります。 日本のモノづくりを支えてきた小さな町工場の職人さんた
デザインや織物設計、素材選定から製織まで、すべて東京 八王子の自社工場で行っている COOVA(コーバ)のコレクションがCLASKA Gallery & Shop "DO" 大阪店に登場し
恒例となりました松澤紀美子さんの展示会を、今年もドー 渋谷パルコ店にて行います。 東京 早稲田のpetit cul 内にある小さなアトリエで、一点一点大切に作られている布製品たち。 今回
雑誌『クウネル』(マガジンハウス)の10周年を記念し、 3月30日(金)~4月8日(日)にCLASKA Gallery & Shop "DO" 本店で ku:nel 「10周年ありがとう」展が
CLASKA Gallery & Shop "DO" では、神戸を拠点に幅広くファッションブランドを展開する デフカンパニーの展示会を行います。 世界中から集めた趣味の良い編集力には定評
このたびCLASKA Gallery & Shop "DO" たまプラーザ店では 木工作家、渡邊浩幸さんの個展を開催いたします。 ジャムスプーン、フォークやナイフなどのカトラリーをはじめ
CLASKA Gallery & Shop "DO" が、福岡・天神の岩田屋本店 新館6階=ステ-ジ#6 に 期間限定でオープンします。 オリジナルの小物雑貨を中心に、鄭惠中(ヂェン・ホ
CLASKA Gallery & Shop "DO" 本店では、一昨年に続き2回目となる"鳥取展"を開催します。 のどかで懐かしい日本の風景を残す鳥取の姿を写真に収め、それらを展示しながら
このたびCLASKA Gallery & Shop "DO" たまプラーザ店では 料理研究家 ワタナベマキさんにお願いして、1月末に発売された ワタナベさんの新著「サルビア給食室の園児のお
日本に古来から伝わる染織工芸の技術に現代的な技術やセンスを加え、モダンで オリジナリティ溢れるテキスタイルプロダクトをつくり続けている大谷敬司さん。 国内の機屋を飛び回り、生まれた様々な
CLASKA Gallery & Shop "DO" 本店の隣のスペース "Gallery 2" で 開催される展示会のご紹介です。 ― 2011年10月、7 回目となる「糸・布・衣展」が、
CLASKA Gallery & Shop "DO" 本店では、一昨年に続き2回目となる 「ドーの古道具市」を開催いたします。 逸品、珍品をたずさえて今回12組の出品者が参加。初心者から目利
このたびCLASKA Gallery & Shop "DO" 渋谷店では、「kvina(クビーナ)」の 皆さんにお願いして、バレンタインデーに向けた新しいギフトを提案します。 ジャンルの枠に
CLASKA Gallery & Shop "DO" 渋谷店で、「eri,」のフェアがスタートしました。 eri, は、2009年にスタートしたデザイナー深田恵里によるジュエリーブランド。
『暮しの手帖』編集長、そして文筆家・書店店主である松浦弥太郎さんによる、愛着品100品の エッセイ集『日々の100』(青山出版社)の続刊『続・日々の100』が、このたび刊行されます。 今回は
トモタケさんは、泥染・刺繍・パッチワークなど布を主な素材としたものづくりを していらっしゃるご夫婦。手作業で行われる染めや刺繍が、布にたくさんの表情を 作り出します。コースターやプレイスマッ
デザインや織物設計、素材選定から製織まで、すべて八王子の自社工場で行っている 「COOVA(コーバ)」のコレクションが、CLASKA Gallery & Shop "DO" たまプラーザ店に
クラフト=手工芸という狭義の意味を越えて、クラフトという言葉がもっている「気分」が、 デザインや私たちの暮らしに少なからず影響力をもっている時代だと感じています。 このたびドーが「クラフトな
創業84年、ハチミツ・ローヤルゼリー化粧品で愛され続けているホーケン。 ドーでも人気のクリームや石鹸、リップをはじめ、今回はフルラインナップの商品を携えて、 下記3店舗を巡回するキャンペーン
主にアメリカ、ヨーロッパの古着や古布を用いて、自らの手で縫製・リメイクして作られる 「BLANKET」のアイテムたち。このたびドー渋谷店にて「BLANKET」の展示会を行います。 ユーズド・
パリ、バルセロナ、ニューヨークを拠点にアーティスト、イラストレーターとして活躍する フィリップ・ワイズベッカーの展覧会を開催いたします。 国内では、2009年春にクリエイションギャラリーG8
このたびドー渋谷店では、TEMBEA のフェアを開催します。 「TEMBEA」とは、スワヒリ語で「放浪」という意味。バゲット、雑誌、衣類、新聞など、 入れるものを想定したバッグをつくるブラン
1998年以来、未来につながる独自のライフスタイル提案と実践を続けてきたスターネット。 そのフィロソフィー、これまでの歩みを文章と写真によってプレゼンテーションしながら、 主宰者である馬場浩
アイディアとインスピレーションと手仕事、色と形と素材。 旅をして様々な素材に出会い、組み合わせ形にしていく「sunui 素縫い」の4人。 その作品には、手仕事の痕跡と、人を惹き付ける強さと眩
珊瑚は日本人が古くから愛してきた海の宝石。 「珊瑚を贈られたひとはしあわせになる」という言い伝えがあります。 身につけると、肌の温度や湿度が伝わり表面の艶が変化するとも言われていて、 子ども
戦後のブームと衰退、誤解や偏見にさらされ、一部のマニアのものになっていたこけし。 そのこけしが今にわかに注目を浴びつつあります。 伝統工芸品としてではなく、現在を生きるわたしたちの素直な目で
展覧会、挿絵はもとより、セルフプロダクトを頻繁にリリースするなど、常に活発な動きを見せる イラストレーター・Noritake(のりたけ)新作ドローイング展「IT IS IT」のお知らせです。
ASEEDONCLOUD は、古い作業着の美しさを生かしながら、そこにデザイナーの 玉井健太郎さんのウイットとユーモアを織り交ぜてデザインされるブランド。 天然素材にこだわり、時代観のあるも
― 今年も東京クラスカにて、くるみの木展を開催致します。 奈良の美味しいもの、旅した先で出会ったもの、くるみの木のオリジナルのモノなどを 展示販売致します。つくり手の思いから生まれた、その
昨年に続き2回目となる松澤紀美子さんの展示会を、ドー渋谷店にて行います。 今回も早稲田のpetit cul 内にある小さなアトリエで一点一点大切に作られている布製品を ご紹介します。人気のコ
豪快で軽妙洒脱、野生的なのに都会的。広告から雑誌まで幅広いフィールドで 独自の作品を描き続けた人気イラストレーター阿部真理子さん。彼女がこの世を 去ってしまってからもう1年が経ってしまいまし
『暮しの手帖』編集長、そして文筆家・書店店主である松浦弥太郎さんによる、 愛着品100品のエッセイ集『日々の100』(青山出版社) の続刊が、今秋刊行 されることになりました。 それに向けて
「åtta - Contemporary Swedish Craft 2.0-」は、陶磁器、ガラス、テキスタイルなどを題材に、 北欧スウェーデンで活躍する8人の女性クラフト作家の作品によって
2009 年の一回目に引き続き、百草主催の企画展をCLASKA にて催します 安藤雅信の器は銀彩のみに絞り、その多様性をお見せできたらと考えております 安藤明子はミナ ペルホネンとのコラボレ
ダンボールにレンガ。見慣れているはずの工業素材が見たことのない世界を作り出す。 造形作家・古賀充さんの驚異のクラフトワークとユーモアセンスが生みだす作品の数々を ぜひその目で確かめにきてくだ
住み慣れた世田谷の住まいを引っ越して早1年半。堀井さんはすっかり新しい暮らしの楽しみ方を みつけたご様子です。日課となった散歩では新しい発見の連続。お気に入りの場所が 次々増えているとか。そ
創業130年を迎えた石川県九谷焼の「上出長右衛門窯」は、昔ながらの手仕事を 守っている窯元です。このたび、上出長右衛門窯が永年に渡りつくり続けてきた 割烹食器と、それらを礎石に新たな息吹を現
スウェーデンを拠点とするデザイナー/作家/アーティストによる "Urban Forest"。メンバーを固定せず、その時々のテーマの元に集い ディスカッションから創作へと繋がる表現活動を行って
CLASKA Gallery & Shop "DO" では11月27日(土)・28日(日)の2日間、 「ドーの古道具市」を開催します。 20組にものぼる名うての出品者がドーに集い、 なかなか
CLASKA Gallery & Shop "DO" 渋谷店では、人気のTEMBEA(テンベア)から "BAGUETTE TOTE" の「カラーオーダー」をお受けするイベントを開催します。
CLASKA Edition 2010 1 ◆ ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展 6組のデザイナーが「or-ita」を使って制作した作品を展示販売します。 or-
CLASKA Edition 2010 2 ◆ knot by Shigeki Fujishiro デザイナー 藤城成貴による新作「knot」は、タフな素材でなんでも入れられる 壁掛けのカ
CLASKA Edition 2010 3 ◆ ドーのクラフト展 現在CLASKA Gallery & Shop "DO" で好評開催中の「ドーのクラフト展」。 DESIGNTIDE TOK
CLASKA Edition 2010 4 ◆ CLASKA mixroom EXHIBITION 'CMY YEAH ! ' 全くの個人の感性を商品に置き換えプロデュースし続けるCLAS
CLASKA Edition 2010 5 ◆ Editions in Craft ストックホルムを拠点に活動する"Editions in Craft" 初のプロダクト"Coiled"
CLASKA Edition 2010 6 ◆ TreeFruitPress 「The Bear Hunter / またぎ」& Book Trolley Shelf ツリー・フルーツ・プレ
この夏「ほぼ日刊イトイ新聞」で開催された、 “たったひとつの「芸術」ではない。かといって「大量生産品」ではない。” 芸術と大量生産品のあいだにある魅力的な「作品」を募集する はじめての公
山陰はどこか近くて遠い日本の辺境、なんて思っていましたがここ数年縁あって 島根に何度か足を運ぶ機会があり、次は鳥取!ということでこの夏ついに出かけてきました。 鳥取は民藝運動の影響を色濃く受け
ハチミツ・ローヤルゼリー化粧品で愛される「hoken(ホーケン)」の創業83年を記念して、 ハチミツにまつわる展示会を行います。 ドーでも人気のhoken 製品は普段よりラインナップを豊富にご
昨年ご好評をいただいた「みやげもん展」、ふたたび開催です。 雑誌「BRUTUS」(マガジンハウス)の連載「みやげもん」に登場した 日本各地の郷土玩具や縁起物を一堂に集めてご紹介する本展。 その
昨年雑誌のお仕事で桐本木工所の工房にはじめてお邪魔したときのこと。 工房に所狭しと並んでいた漆の塗られていない素地のままの器や盆の形に 思わず目が奪われてしまいました。一見シンプルな形の中に
素材や構造をモチーフに作業をスタート。アイデアを慎重に掘り下げ、推敲を重ね、模型をつくり、最終的な「形」=デザインへと落とし込んでいく。 一方、同時代のカルチャーにはいつも敏感で新しい情報には
【場所】CLASKA 3F CLASKA Gallery & Shop “DO” 奈良の地でスタートして早25年。初めて訪れたとき、決して便利とは言えない 場所なのにそのあまりの賑わいぶり
伝統的な紋様が施され、高級品・伝統工芸品としての印象が強い「京焼・清水焼」を、 もっと身近に、日々愛用してもらえる作品として感じてもらいたい。そんな思いを持った 個性豊かな窯元による京焼・清水
ギャラリーやまほんに行った事があるというと、 ちょっとうらやましがられる。行った事のない人にはあこがれの。 行った事がある人には楽しみの。これは絶対に行かねば… ( 日野明子 )
ミナ ペルホネンデザイナーの皆川明さんは、CLASKA/DOディレクター大熊がかつて ディレクションを担当していたイデー青山店3Fの常連客であり、二人は古くからの友人 です。CLASKA/DO
堀井和子さんの「クーリエ展」では、郵便をテーマにした様々な アイテムをお楽しみ頂きました。そして今年最後を締めくくるように、 再び堀井和子さんと一緒に小さなクリスマス企画展を渋谷店にて 開催致
小林良一さんが主宰するスタジオガラは、日本各地に残る見過ごされがちな 素材や技術を使い丁寧なモノづくりをしているクラフトブランドです。今回は 初めての素材も加えた新作の生活用品を中心に、小林さ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆堀井和子さんの「クーリエ」展 - 日時:2009年10月3日(土) - 25(日) 11:00~19:00 - 会場:CLA
◆「POSTALCO UP UNTIL NOW——ポスタルコの頭のなか」展 期間:2009/8/24(月)~9/23(水) 会期中無休 11:00〜19:00(入場無料) 会場:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆NON FICTION -ノンフィクションで候- directed by iseneehihinee(他社比社) 期間:2
今回のDo の展示会ではO 氏こと大西静二さんが集めた、特にアルミ製の 代用品や転用品をメインにしたユニークなコレクションを展示・販売致します。 第二次世界大戦時、軍需品の素材として使われたア
店舗や住宅の内装デザイン・施工を中心に家具から建築まで幅広く手掛ける ユニークなデザインレーベルraregem。今回ドーのオープン時から扱っている 人気定番商品「BOSTON」に加えて、2年ぶ
パティシエがスター化し、スウィーツがメジャーな存在になってからすでに 久しい2009年の東京。かたや地産地消が叫ばれる中、日本各地で愛されて きた銘菓は、地味ながらもひっそりと支持され続けてい
BECKやCrue-L Recordsのアルバムアートワークに作品を提供し、 国内外から高い評価を受けるアーティスト、ヤブノケンセイ。 この度新作「alien」を展示・販売いたします。 どこ
竹皮編みは、1930年代に群馬県高崎に滞在し、日本の工芸デザインの基礎を築いた ドイツ人建築家ブルーノ・タウト氏によって生まれました。 今ではただひとりの職人である前島美江さんによって受け継が
彫刻からプロダクト、そしてインテリアやアート等々、ディレクション&デザインという分野で、 国内外から評価を受け続けているデザイナー岡嶌要 (POUF & BUTCH)。 この度、新作発表をか
CLASKA 3F Gallery & Shop “DO” では、4月10日(金)から5月6日(水)まで イラストレーター塩川いづみさんのドローイング作品展を開催します。 ファッションや出
ギャラリー&ショップドーでは20日より「みやげもん展」がはじまりました。 この展示会は雑誌「BRUTUS」(マガジンハウス)の連載「みやげもん」で登場した 郷土玩具や縁起物を約70種類集めて一
ギャラリー&ショップ ドーでは12日から「日本茶」をテーマにした 企画展を行っています。雑誌「ディスカバージャパン」のお茶特集とも 連動した企画で、本誌でも紹介されている商品の他、ドーで独自に
現在クラスカ3階のギャラリー&ショップ ドーで行なわれている「ヒント日展 見えない視線」の開催を記念して、 アートユニット 「ヒント日」として活動するGRAPH北川一成とカメラマン新津保建秀に
Gallery & Shop “DO” リニューアル後の初回企画展 ヒント日 展 「見えない視線」-新津保建秀×北川一成- 2008年12月23日(火)~2009年2月7日(土) at CLA
Gallery & Shop DOは館内リニューアル工事にともない,12月7日から18日まで お休みさせて頂きます。そして内容をさらに充実させた形で19日から これまでの2階から3階に場所を移
雑誌「ディスカバー・ジャパン」最新号、「うつわ大国、日本」号と 連動して、日本各地の器を集めた小展示会をショップ内で行っています。 監修は毎年行われている「日本民藝館展」の運営委員であり、手仕
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ "HOW VERY TOKYO" British Graphic Designers Interpret Tokyo in P
今年7月に創刊され、新しい視点と大満足の情報量でJapanをDiscoverしている 雑誌「Discover Japan」(枻出版)のイベント、開催します。 2007年7月16日。新潟県中越
さて、迫りくるDESIGNTIDE TOKYO 2008の期間中、目黒にあるデザインホテルCLASKAの屋上を舞台に「moonbell」を用いた展示を行います。周囲には景色を遮る建物がなく、空
鈴木有理 + Bahbak Hashemi-Nezhad + Filip Tydenの三人による、音を使った作品の数々を発表します。また期間中、ワークショップや実験的パーティーも行われます。
ex-designer = 元デザイナーを自称し、プロダクトデザインやクライアントの枠におさまらない自由な 活動を展開するスペインのデザイナーMartí Guixé – マルティ・ギゼが、ギャ
パリ在住の女性クリエイター、矢倉理江展をCLASKA ギャラリー&ショップ“ドー”にて 行います。 矢倉さんはパリを拠点に古い工場や市場の家具や廃材、着物や日本で見つけたパーツなど、 出会い
堀井和子さん在廊日 21日(日)13:00-15:00 堀井和子さんが会場にいらっしゃいます。この日だけの堀井さんによるテーブルセッティングの特別ディスプレイで、 ガラスができるまでのエピソー
澄敬一の初の展示会を、CLASKA ギャラリー&ショップ “ドー”にて行います。 彼はかつて、海外のデザイナーのユーズドの椅子や照明に、アートブック、まるでアルテ・ポヴェーラや アヴァンギャル
CLASKAが第三回目の展示会として迎えるのはW+K東京LABによるプロジェクト「TOKYO.点」。 ハイブリッドをコンセプトに、今の東京だからこそ可能な新しい表現の可能性を探ってきた音楽+映
80品目以上に及ぶスタジオガラのプロダクトがCLASKAに集結。同時にショップではCLASKAが選ぶ夏のアイテムが新入荷します。 プロダクトデザイナー・小林良一さんが主宰するスタジオガラ
47のアイテムによる新しいCLASKAの風景へようこそ。 過去から未来、物から人、物つくる人の技、それはつまり CLASKAが拠って立つ、日本の今。 生まれ変わるCLASKAがテーマとす
“白 ~近江の麻布 江戸時代からいま” およそ500年の伝統を持つ、近江の麻作り。江戸時代に使われた大麻が織り込まれた麻を、職人の手が“いまの布“へ蘇らせました。 麻布研究家、吉田真一郎が、
PAGETOP