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Gallery & Shop “DO” 展示会情報

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ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展

2010年10月30日(土)-11月21日(日)



CLASKA Edition 2010
1 ◆ ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展



6組のデザイナーが「or-ita」を使って制作した作品を展示販売します。
or-ita とは、段ボールに自在に折り目を作るための革新的カッター。
インターデザインアーティストの織咲誠が発明しました。

従来は工場に依頼しなければならなかった段ボールの加工も、or-itaを使えば
卓上で簡単に行うことができます。紙の模型を制作するのと同様の自由度で、
段ボールを扱うことができるのです。

会期中の11月13日(土)・20日(土)にはor-itaを使ったークショップも開催。
道具と素材の可能性を探るプロジェクトです。



織咲誠氏がor-itaでつくったor-ita発送用パッケージ(左)と花束のラッピング(右)



ごく狭いスパンでの折り曲げ加工も可能です。


◆参加作家



大江よう / Yo Oe
1982年、宮城県生まれ。桑沢デザイン研究所卒業後、 衣服造形家・眞田岳彦に師事。
現在、自然科学、精神病理学などから衣服を考える 「衣服生物学研究所」を主宰。
http://www.yooe.jp



POSTALCO
マイク・エーブルソンとエーブルソン友理が2000年にニューヨーク、ブルックリンで
活動を始めたデザインスタジオであり、equipment=道具としてのプロダクトとして、
バッグやステーショナリー等を展開しているブランド。2001年より東京に拠点を移し、
活動を続けている。
http://www.postalco.net



古賀充 / Mitsuru Koga
1980年、神奈川県生まれ。多摩美術大学卒業。自然物や人工物に人間の手を加えることで
作品を制作。主な作品に「SEA STONE WORKS」「Driftwood Dinosaurs」「LEAF CUTOUTS」
などがある。国内外での展覧会を中心に、書籍、ディスプレイなど様々な形式で
作品を発表している。
http://www.mitsuru-koga.com



中村竜治 / Ryuji Nakamura
1972年、長野県生まれ。東京芸術大学大学院修了後、青木淳建築計画事務所に勤務。
2004年、中村竜治建築設計事務所を設立。
http://www.ryujinakamura.com



清水久和 / Hisakazu Shimizu
1964年、長崎県生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。キヤノン株式会社において
「Canon IXY DIGITAL」シリーズなど多くの商品のデザインを手掛ける一方、
「SABO STUDIO」として独自のデザイン活動を行う。主な作品に
「チューチューシャンデリア」(長崎県美術館所蔵)「アイスクリームスプーン」
「井伊直弼(大)」などがある。
http://www.sabostudio.jp



織咲誠 / Makoto Orisaki インターデザインアーティスト。「or-ita」デザイナー
1965年、埼玉県生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。
マコト・オリサキ インターワークス研究所代表。「モノを減らす方法」「自然力を
取り込む知恵」の思索と提案。「物質量やコストによらない」利を得るクリエイティブ
の提唱と実践をしている。思想からうまれる形は世界で特許登録され、数々の製品
として世に出つつある。『Hole works』:思考の問掛け。
『Line Works』:“結びつき”の関係のリサーチと実践 ← シリーズ展開中。
2000年「Re Design」展参加。2002年「ファイル展」、2004年「FILING展」、
2005年「BRAUN展」企画・構成、ディレクション。
「URBANART#1」 大賞|審査員賞、第14回桑沢賞などを受賞。
女子美術短期大学、桑沢デザイン研究所、多摩美術大学にて非常勤講師。
http://iwl.seesaa.net

◆キュレーター
岡田栄造 / Eizo Okada
デザインディレクター。 京都工芸繊維大学大学院准教授。 1970年福岡生まれ。
千葉大学大学院博士後期課程修了(学術博士)。大学でデザインの社会的プロセス
について研究するかたわら、「リボンプロジェクト」や「デロール・コミッションズ」
などのディレクションを行っている。デザインニュースサイトdezain.netを主宰して
おり、デザイン誌などへの寄稿も多い。
http://www.dezain.nethttp://blog.excite.co.jp/dezain/

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◆ ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展
[会場]CLASKA Gallery & Shop "DO"
[会期]10月30日(土)~11月21日(日)11:00~19:00

レセプションパーティー:10月31日(日)18:00~21:00
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展示作品のご紹介やワークショップの詳しいご案内を今後UPして参ります。
どうぞお楽しみに!

knot by Shigeki Fujishiro

2010年10月30日(土)-11月21日(日)



CLASKA Edition 2010
2 ◆ knot by Shigeki Fujishiro



デザイナー 藤城成貴による新作「knot」は、タフな素材でなんでも入れられる
壁掛けのカゴを作ろうと思ったのがきっかけ。その場で購入もできます。



藤城成貴 / Shigeki Fujishiro
1974年東京生まれ。和光大学経済学部卒業後、桑沢デザイン研究所夜間部を卒業。
1998年より株式会社イデーに入社。定番商品及び、特注家具をデザインする。
2005年に退社し、shigeki fujishiro designとして個人でデザイン活動を行っている。
2010年5月~6月CLASKA Gallery & Shop “DO” にて「shelves and mobiles / 藤城成貴の棚とモビール」展。
http://www.shigekifujishiro.com

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◆ knot by Shigeki Fujishiro
[会場]CLASKA Gallery & Shop "DO"
[会期]10月30日(土)~11月21日(日)11:00~19:00

レセプションパーティー:10月31日(日)18:00~21:00
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関連記事
DESIGN TIDE, CLASKA 2009」 2009年10月29日
shelves and mobiles / 藤城成貴の棚とモビール」 2010年5月21日
モンド・フジシロ」 2010年6月2日

「ドーのクラフト展」

2010年10月15日(金)―11月21日(日)



CLASKA Edition 2010
3 ◆ ドーのクラフト展

現在CLASKA Gallery & Shop "DO" で好評開催中の「ドーのクラフト展」。
DESIGNTIDE TOKYO 2010 のスタートに合わせ、10月30日(土)からは
会場をCLASKA "Gallery 2" に移し、装いも新たにご覧いただきます。



CLASKA Gallery & Shop “DO” は今年3年目を迎えています。

ゆるやかに「日本」をテーマにスタートしたドーですが、日本の商品を
扱いながらもいわゆる「和雑貨の店」ではない、なにか新しい気分を感じられる
ような店づくりを目指してきました。

これまで海外のものに憧れ、親しんできた自分たちが、今度は海外のものを
初めて見るときと同じような気持ちで日本のものを見直し、再発見する。

そんなことを考えているうちに今度は自分たちの手で、自分たちのショップの
トーンに合った広い意味での工芸品=「クラフト」を作ってみたいと考えるように
なりました。

これまでドーとご縁のあったつくり手の方々に協力して頂いて色々なものを作り、
また今回の企画展のテーマに合わせてドーが「見立て」たものを集めてみました。
陶磁器、ガラス製品、せっけん、タオル、木製品、織物、服、家具など、
“いま”の暮らしや気分を大切にして作り、セレクトしたものたち。
ぜひゆっくりご覧頂きたいと思います。

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◆ ドーのクラフト展
[会場]CLASKA 2F "Gallery 2"
[会期]10月30日(土)~11月21日(日)11:00~19:00
レセプションパーティー:10月31日(日)18:00~21:00

※現在、CLASKA Gallery & Shop "DO" で開催中です。
10月27日(水)28日(木)29日(金)は展示替えを行っていますがご覧いただけます。
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関連記事
「ドーのクラフト展」がはじまりました。 10月18日
表現方法として 10月20日
「ドーのクラフト展」より、品々のご紹介 第2弾 10月21日

CLASKA mixroom EXHIBITION 'CMY YEAH ! '

2010年10月30日(土)-11月21日(日)



CLASKA Edition 2010
4 ◆ CLASKA mixroom EXHIBITION 'CMY YEAH ! '



全くの個人の感性を商品に置き換えプロデュースし続けるCLASKA mixroom。
今回は定番の岡嶌要(Bearble)、寺山紀彦(Acrylic)、田中達也(Skull)に
重松淳也(Graphic)、菊地香奈(Leather)の2名を加え新作約20アイテムを発表します。
原色さながらのオリジナリティと、混ざると濁る危うさ。
異種異色のアイテム群の中に出会いが潜むP to P展示会。

◆デザイナープロフィール



岡嶌要 / Kaname Okajima CLASKA mixroom ディレクター
1973年京都府生まれ。1998年京都造形芸術大学美術学部彫刻科卒業。手掛けた
プロダクトデザインは理屈抜きに愛すべきキャラクター性を持つ。独自の造形には、
彫刻で培った技術の裏付けとその物をコミュニケーションツールとして位置づけし、
受け取った人に何かしらの驚きや感動を伝えたいという想いが詰まる。
元来 one by one の関係を究極としており、これまで制作された物はパーソナルで
唯一なプレゼントアイテムからのスタートも多い。mixroomではマスな商品づくりを
パーソナルな動機とクオリティをもって実現することを目標にデザイナーとの
協業を行っている。
http://www.pouf-butch.com



寺山紀彦 / Norihiko Terayama
1977年栃木県生まれ。2006年Design Academy Eindhoven 卒業。Studio Note 代表。
素材とストレートに向き合う男性の感覚と、乙女のように繊細で優しい感覚とを併せ
持ち、想像の世界である詩的要素を現実の物として表すことに秀でたデザイナー。
作品は一見はかな気ながらしっかりと重さや実存を感じさせてくれる魅力と柔らかな
驚きを持っている。作品の中やそれらが置かれる風景には小さくて可愛らしい花が
頻繁に登場する。
http://www.studio-note.com



重松淳也 / Junya Shigematsu
1977年福岡県生まれ。2001年東京藝術大学美術学部デザイン学科卒業。緻密で描写力
に長けた手描きのグラフィックを素に、コラージュ、PCワークを加えた平面の作品を
中心に、半立体、立体での表現を得意とし、広告からプロダクトまで幅広い活動を行う
デザイナー。そのアイデアソース=モチーフ選びには、純粋な「興味」や「描きたい心」
が存在し、創造力が加わりとことんにまで描き込まれた絵のひとつひとつは現代的で
ありながら懐かしい絵本の挿画や物語を感じさせるようであり、ユニークな楽しさが
にじみ出す。
http://www.shigematsujunya.com



菊地香奈 / Kana Kikuchi
1980年東京都生まれ。2006年東京藝術大学大学院デザイン専攻修了。MUMGROUND
デザイナー。無理な装飾が抑えられて素材そのものの良さが引き出されたものを
持ちたいし、そんなものづくりをしたいという想いを発端に活動を開始したデザイナー。
無駄の無い設計と丁寧にひとつひとつ、本人の手縫いで作られてきたレザー品の数々は
その想いが伝わる使い心地を持っている。MUMGROUNDとは何も語らず、でも確かに
そこにある大地のように、大きな存在感のあるものを表現していくという意思である。
今コラボレーションでは手仕事感覚を残した量産品の開発にチャレンジしている。
http://mumground.exblog.jp



田中達也 / Tatsuya Tanaka
1973年京都府生まれ。ロックを地でいく生き方だけにスカルをメインのモチーフとし、
ビビッドな色、少々奇妙な造形を好む。一方、フェルトという柔軟でフワフワとした
素材に興味を持ち、いわゆる小物を作る。そのアンバランスな加減に心くすぐられる
者も少なく無い。造形方法は手作業のニードルワークが主体で地味で時間の掛かる
仕事ではあるが、そこには強いD.I.Y精神が宿る。
http://www.pouf-butch.com

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◆ CLASKA mixroom EXHIBITION 'CMY YEAH ! '
[会場]CLASKA Gallery & Shop "DO"
[会期]10月30日(土)~11月21日(日)11:00~19:00

レセプションパーティー:10月31日(日)18:00~21:00
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> CLASKA mixroom のページはこちら

Editions in Craft

2010年10月30日(土)―11月7日(日)



CLASKA Edition 2010
5 ◆ Editions in Craft





ストックホルムを拠点に活動する"Editions in Craft" 初のプロダクト"Coiled"
を展示販売します。"Editions in Craft (EiC)" は新しい形のより公平な
プロダクション、市場、流通を追求しながら、歴史的・経済的などの様々な
理由で消えつつある伝統的な技術や知識を、現代の経験や表現とあわせ
ハンドメイドでプロダクト化する、新しい形のプロダクション・フォームです。

花器シリーズ"Coiled" は、南アフリカ、クワズル・ナタール州の農村部に拠点を
置く8名の伝統的なビーズ細工を手がける女性グループ"Siyazama Project" と、
オランダ在住のデザイナーデュオ"BCXSY"(ボアズ・コーヘン、山本紗弥加)との
ワークショップから生まれました。リサイクル素材とビーズ、伝統的な手法と
現代デザインの方法をリンクさせながら共同で開発されたプロダクトです。



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◆ Editions in Craft
[会場]CLASKA 2F "Gallery 2"
[会期]10月30日(土)~11月7日(日)11:00~19:00
レセプションパーティー:10月31日(日)18:00~21:00
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Editions in Craft は2008年にスウェーデン政府の未来文化財団(The Foundation
for the Culture of the Future)の援助を受け、ストックホルム在住のキュレーター、
レネー・パッドと横山いくこによって設立されました。

TreeFruitPress 「The Bear Hunter / またぎ」& Book Trolley Shelf

2010年10月30日(土)―11月7日(日)



CLASKA Edition 2010
6 ◆ TreeFruitPress 「The Bear Hunter / またぎ」& Book Trolley Shelf



ツリー・フルーツ・プレスは、ストックホルムを拠点とする
子どものためのアートブック(などの)小さなインディペンデント出版社。

このたび発表されるファーストエディション「The Bear Hunter / またぎ」は
1960~70年代に"またぎ"というあだ名で存在した、スウェーデンの画家
ニルス・ルンドグレンの絵画を元にした子どものための絵本です。
写真:ミカエル・オルソン、文:ステファン・リンドベリ
英語&日本語、ハードカバー、42P

Book Trolley Shelf はスウェーデンのデザイナーTAF(ガブリエラ・グスタフソン、
マティアス・ストールボム)がツリー・フルーツ・プレスのためにデザインした
動きと収納を兼ねた子ども用の本棚です。


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◆ TreeFruitPress 「The Bear Hunter / またぎ」& Book Trolley Shelf
[会場]CLASKA 2F "Gallery 2"
[会期]10月30日(土)~11月7日(日)11:00~19:00

レセプションパーティー:10月31日(日)18:00~21:00
※リーディングパフォーマンス 18:30~
朗読:マークス雅楽子 http://www.kiiiiiii.com http://www.tetsuwari.com
音楽:浅野達彦 http://www2.ttcn.ne.jp/asano/
キュレーション:AKICHI RECORDS http://www.akichirecords.com
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「第一回 ほぼ日作品大賞」展

2010年10月5日(火)―10月24日(日)





この夏「ほぼ日刊イトイ新聞」で開催された、
“たったひとつの「芸術」ではない。かといって「大量生産品」ではない。”
芸術と大量生産品のあいだにある魅力的な「作品」を募集する
はじめての公募企画「第一回 ほぼ日作品大賞」。

CLASKA Gallery & Shop “DO” ディレクターの大熊も審査員のひとりを
つとめさせていただき、3,000を超える応募作の中から結果が決定されました。
発表までの模様を「ほぼ日」で興味深く見守られた方も、多いことでしょう。

さて、このたびCLASKA 2F のGallery 2では、その各賞受賞作品をはじめ
最終審査の対象となった作品を含む約30点の作品の「実物」を
ぜひ皆さまにもご覧いただきたいと考え、ほぼ日刊イトイ新聞様の
ご協力のもと「第一回 ほぼ日作品大賞」展を開催いたします。

それぞれの作品が持つじっさいの存在感や質感をたしかめることで、
嬉しい発見があるかも知れません。「第一回 ほぼ日作品大賞」を
より一層味わい、楽しむ展示会です。ぜひお越しください。





写真/大賞受賞作品「カンカンバッチ」作者:sunui(素縫い)


「第一回 ほぼ日作品大賞」のページはこちら。
http://www.1101.com/sakuhin/index.html

「ほぼ日作品大賞の審査を終えて。」7人の審査員による座談会はこちら。
http://www.1101.com/sakuhin/zadankai/index.html

「トットリに行ってみつけたもの」展

2010年9月18日(土)―10月11日(日祝)

山陰はどこか近くて遠い日本の辺境、なんて思っていましたがここ数年縁あって
島根に何度か足を運ぶ機会があり、次は鳥取!ということでこの夏ついに出かけてきました。

鳥取は民藝運動の影響を色濃く受けた場所。やきものをはじめ工芸に対する意識の
高い土地でもあります。まずは鳥取民藝館で予習をすませ、民藝割烹で腹ごしらえをして
さあ出発!県の文化観光局職員で元竹職人でもあるO氏のきめ細やかなアテンドで、
やきものに木工、和紙、など鳥取県の工芸の現場をくまなく堪能して参りました。

工芸を取り巻く環境は決して明るいものではないと知りつつも、恵まれた自然環境に囲まれ
創作活動をされている陶芸家の方々の暮らしぶりの豊かさたるや…。
まあモノではなく暮らしだなと改めて実感した旅となりました。

とはいえ鳥取だけでは飽き足らず、せっかくここまで来たならと県を越えた岡山にある
どうしても行きたかった古道具屋をのぞき、さらには島根にも足を運んでドー好みな
アイテムを求めて参りました。

そんな「とっとりあたり」の旅で見つけた工芸品に食材、はたまたアンティークまで、
ドーらしくお見せできればと思っております。

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