2010.02.25
reflection of your flowers
人の評価は千差万別。
「あの人、いい人だよね」
という一瞬にして主観の善悪を人に強制してしまうこのことば。
私は嫌いなのですが、そんな話もひとえに主観。
人が人を判断する以上
この世は主観×主観の真っ向対決。
そこに理不尽さや不当性を感じたあとは
その事実をどう消化し、どう折り合いつけてやっていくか・・人生は難しい。
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東風吹かば にほひおこせよ梅の花
と詠んだ菅原道真の仕事ぶりも
不当だったか正当だったか知る由もありませんが
1000年以上の昔から繰り返しくりかえし
人間は理不尽さを噛みしめ味わい生きているのだな、と梅見しながら思いました。
花繋がりでもないですが・・
アラキシンさんのアルバム”HALLS”
本日よりオンラインショップで販売しています。
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2008年10月永福町にあるクラシックホールのsonoriumにて演奏された楽曲を中心に、
サックス、バリトンサックス、トロンボーンの3管アンサンブルのみで奏でられた
新曲3曲のライブ録音を追加し再構築されたアルバムです。
フェルト仕様の特別版は、アーティストHIMAAさんによるドローイングのボックス入りです。
ポスターやインナースリーブはHIMAAさん描きおろし!
表題の曲も収録されています。限定200のシリアルナンバー入りです。
Posted by tsuura
2010.02.24
思い出になったアーティスト
2005年の今頃、卒業旅行でニューヨークへ行くために期待と不安でいっぱいだったのを覚えています。
初めての海外旅行。ひとり旅。
言うときっと心配し反対されると思って直前まで両親には黙っていた。
そして、旅行費を貯めるために近所のパン工場で深夜のアルバイト。
降り立ったその地では、誰もが親切に思えた。ほんの少しの優しさや微笑みに心の中で何度もありがとうとつぶやいた。
街中を歩く時の少しの気負いと身を守るための緊張感も、そこにいるときはなんだか和らいでいた気がします。
セントラル・パーク。
その広い公園を見渡すと、オレンジの柱と布が幾本も連なって、風が布をなびかせていました。
自然と生まれる布のドレープが美しく、ニューヨークの街にオレンジ色がなんとも似合って見飽きませんでした。
旅行中何度か通り抜けたその風景がクリスト&ジャンヌ=クロードの作品だったと知ったのは日本に帰ってきてからのこと。
それからは、その夫婦のアーティストは私にその時の思い出を思い起こさせてくれるもののひとつとなりました。
先日は、21_21 DESIGN SIGHTでの彼らの展示をそんな思い入れとともに見て回りました。
さて、ただいまドーでは27日(土)よりはじまる「明日の京焼・清水焼」プロジェクト展の準備中です。
15人の作陶家の方々の作品が並びます。どうぞお楽しみに。
Posted by ogura
2010.02.22
世界は1分間に45回転で廻っている
こんにちは。キオクスタッフの櫻井さんがお休みのため、代筆させていただきます荻山です。
急遽ブログ書いてと頼まれたため、
職場では何が起こっても対応できる心がけを持つオトコの気分でいる私。
慌てふためき急遽ネタ探しのために2年ほど更新していないmixiのアカウントを開いてみました。
いやー、すごいですね。mixi。
知らない間にいろんな機能が盛りだくさんで、
職場では何が起こっても対応できる心がけを持つオトコの気分でいる私も
唖然としてしまいました。浦島太郎。
過去の日記をさかのぼってみましたが、
そのほとんどがイベントの告知ばかり。
昔から遅筆で駄筆だったなあと改めて思い返しました。
さてさて、今週のランチメニューです。
(2.22.Mon~2.29.Sun)
*パスタランチ
エビと水菜のペペロンチーノ フェデリーニ (+サラダ、スープ)
*プレートランチ
自家製ロースハム オイルベースのタルタルソースで (+スープ)
*kiokuh膳
鯖の塩焼き (+ご飯、味噌汁、小鉢、香の物)
写真はプレートランチの自家製ロースハムです。
使っているタルタルソースは、通常のマヨネーズを入れたものではなく、
オリーブオイルをベースに卵やきゅうりのピクルスを入れて作ったもの。
あっさりとしていて、自家製ハムとの相性が抜群です。
是非一度お試しください。
スタッフ一同心よりお待ちしております。
Posted by kiokuh
2010.02.19
DO in LT LOTTO AND TRES
福岡・天神にあるショップ、LT LOTTO AND TRES内
にDOのShop in Shopが2/19(金)~3/14(日)の期間限定で
オープンします。東京以外では初のお目見えとなります
ので福岡はもとより、近郊の方も是非お訪ねください。
LT LOTTO AND TRES(LT / ロットアンドトゥレス)
福岡市中央区天神2-10-3 VIORO 6F
Posted by press
2010.02.18
むんむん草いきれのなか
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今朝はまたもや雪景色でしたが。
さかのぼること半年以上前。
はじめてやまほんさんに伺ったのはアスファルトもムンムンする初夏の午後でした。
精機場前のバス停が公共交通機関の終点。
草の匂いが満載の道をあとは車で走る走る・・
農道のわきに奥まってたたずむやまほんさんの建物。(左カフェ・ノカ)
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隅々まで行きとどいて、且つ無駄なものがそぎ落とされた、
山本忠臣さんの人柄がそのまま表れているギャラリー空間。
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その空間がごっそり、目黒のドー内に移動されています。
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写真はやまほんギャラリーからすぐそばに窯をもつ、
岸野寛さんの白釉5寸皿。
オンラインショップにて販売しています。
この白釉皿。私も取り皿として毎日使っています。
独特の土感と清楚な白さはどんな料理も映えてキレい。
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やまほん展。
会期は「もったいない!」の声も多いですが今週21日(日)まで。
お早めにお越しください。
Posted by tsuura
2010.02.17
「泣きながら生きて」を泣きながら観て
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僕らが手にしている富は見えない…
ここ数年ほんとに涙腺が緩んできたとはいうものの、
ここまで上映中泣きっぱなしだったことは生まれて初めてである。
映画「泣きながら生きて」は、かつてテレビで放送されたドキュメンタリー番組を
映画化した作品。妻子を母国である中国・上海に残し15年もの間一度も帰国することなく、
朝から深夜まで異国・東京で働き詰めの人生を送った男とその家族の物語である。
稼いだ金はすべて母国に残した家族のために送金するのだが、それは文化大革命時代の
過酷な状況の中で生き、教育を受けられなかった自分や妻に代わってなんとか娘をアメリカ
の大学に行かせるためであった。娘は父親の生き方に疑問を感じながらもその深い愛情を
心の底では理解し、見事期待に応えアメリカの大学に合格する。
そのあまりにまじめで一途な父親の姿に心打たれ、涙しながらも、その尋常ではない
家族のあり方に私は違和感を感じないではいられなかった。中国を離れた父親が次に
娘に会ったのは当時小学生だった娘がアメリカの大学留学が決まり、東京経由でニューヨーク
に渡ることになった8年後のこと。しかもトランジットを利用したわずか24時間だけ。
その後も仕送りを続けるために東京に一人残った父親が妻にあったのはその5年後、
13年ぶりであった。家族のことは誰よりも深く愛している。にも関わらず
その愛する家族と長い年月を別々に生きるという選択をした父親。
共に暮らすことが不可能だったわけではないのに…。
強い使命感とエゴイズムのあいだで「幸福」が揺れて見えた。
人間とはつくづく複雑で奇妙な生き物だ。
興味のある方にはぜひ映画を観て頂きたい。
話は変わりますがドーで開催中の「ギャラリーやまほん展」もいよいよ
今週末(21日)までとなりました。オーナーである山本忠臣さんの美意識と
熱意に打たれ、共感した多くの人気作家たちの作品が一同に見られるという
ことで、いつになくドーにも大勢の方々が見に来てくださっております。
私も含めたスタッフもついつい欲しいものに手が出て、お客様そっちのけで
散財する始末。まだの方はぜひこの機会をお見逃しなく!
スタッフ一同お待ちしております。
Posted by okuma
2010.02.17
1F kiokuh 営業時間変更のお知らせ
下記日程で1Fダイニングカフェkiokuhの
営業時間を変更させていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
We will change the opening hours of the 1F dinning cafe Kiokuh as mentioned bellow.
営業時間 Opening Hours
2/20 (sat)
07:30 - 11:00 ( L.O 10:30 )
19:00 - 26:00 ( L.O 25:30 )
2/27 (sat)
07:30 - 15:00 ( L.O 14:00 )
19:00 - 26:00 ( L.O 25:30 )
Posted by kiokuh
2010.02.16
...:::Map:::...
こんにちは、こんばんは
今回は街散策に役立つサイトのご紹介です。
その名も
”うごけ道案内!”
http://latlonglab.yahoo.co.jp/macro/
こちらはYahoo!地図の上を
スクロールする道案内を作ることができます。
地図上を歩く様な気分になります。
つくづく便利な世の中だなぁと思いますね。
試しに
学芸大学駅からCLASKAまでの道で作ってみました。
初めて来る方でもお分かりになりますでしょうか?
もちろん迷われたらすぐにご連絡くださいませ。
Posted by hotel
2010.02.16
不意にノックされた思い出
こんにちは、キオクスタッフの櫻井です。
ここのところ東京でも雪が降る日もしばしば、こんなに寒い冬も近年珍しいのではないでしょうか?
雪といえば、冬季オリンピックが始まりまして、日本選手の活躍が伝えられています。
メダルが獲れようが獲れまいが、服をきちっと着ようが着まいが。
四年間練習を黙々と続け、競技選手として一国の代表に選ばれるだけでも
大したものだと個人的には思ってしまいます。
さて、先日の話。
自由が丘にあるケーキ屋さんに友人のバースデープレゼントを買いに行った時のこと。
店内の焼き菓子を見ていたら、レジで会計をしているお客さんの声に聞き覚えが。
えっ!思わず自分の目を疑いました。
コントのように二度見、三度見。
大阪に住む、菓子屋の先輩、トミオさん。
フランスで出会って、向こうにいる間随分とお世話になった人でした。
出張で一日だけ東京に来ているとのこと。
ちょっとした空き時間に、ケーキ屋さんを見て回っているということでした。
まさかこんな所でこの人と会うとは、そういうことってありませんか?
以前にも、北海道のラーメン屋さんで中学の同級生に会ったことがあります。
日常の中で不意にやってくる、うれしい驚き。
それでは今週のランチの紹介。
Bランチ「トマトで煮込んだ鶏肉と野菜、そしてクスクス」
アフリカ北西、地中海に面した地域がルーツの食べ物。
暖かい煮込みや、スープなどと一緒に食べるとおいしいクスクス。
寒い日にはもってこいのひと皿です。
アフリカからの移民や、アラブ圏の移民が多いフランス。
自分が初めてクスクスを食べたのも向こうででした。
中華街で買ってくる、美味しくないコメにうんざりしていたころに随分と助けられた思い出があります。
トミオさんにあってそんなことを思い出しました。
今週のランチメニュー
(2.15.Mon~2.21.Sun)
*パスタランチ
生ハムと茸、インゲンのクリームソース ペンネ (+サラダ、スープ)
*プレートランチ
トマトで煮込んだ鶏肉と野菜、そしてクスクス (+スープ)
*kiokuh膳
さんまの塩焼き (+ご飯、味噌汁、小鉢、香の物)
Posted by kiokuh
2010.02.11
劇的チョコ
毎年この時期になると思い出すドラマ。
私のバレンタインの記憶は8歳から。
近所に住んでいたA子ちゃんとD輔くんに尽きます。
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この時期がくると彼女にチョコを渡すための『付き添い』なる行為を依頼され、
ひとりで行けば良いでないかと思いつつ
女性社会の無言の圧力に逆らえず同行していたのですが
これがそれは。
トラウマになるくらい壮絶なものでした。
関係としては彼女の一方的、熱烈な片想い。
粘ったり押したり、あの手この手。
時間と労力を費やし
彼がチョコを受け取るまでのプロジェクトが敢行され
号泣したり。罵倒されたり。
男女の愛憎劇は小学2年生からはじまり中学生までおよそ5、6年間。
結果、彼がチョコレートを受け取ることはありませんでした。
今思えばもはや
お互いそうしなければいけない概念にとらわれ
お互いのパフォーマンスが慣例になっていたのかもしれません。
この二人のおかげで、
私の中でこのバレンタインというものは存在しない、忌まわしい行事も同然でしたが
近年少しずつ見方が変化してきました。
おそらく、今の二人も当時のことは
強烈な思い出として残っていることと思います。
お互いの存在も強く残り続けるだろうとも思います。
そう考えると
自分の気持ちを伝える、という行為はその人がこの世にいる証のようなものかも、
などと考えるようになりました。
すごく好き、すごく嫌い、という感情は大人になるにつれ
徐々にグレーになっていくものかもしれません。
普段ではなかなか実施できないその行為を行える日として
公の季節行事が設定されているのは素敵です。
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クラスカ1Fキオクでは
アールグレイチョコとショコラアイスの口あたりが気持ち良い
バレンタイン期間限定デザートを。
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プチギフトとして
クラスカオリジナルのチョコレート。
中になめらかな塩キャラメルが入っています。
完売間近です。この機会に是非おひとつ。
そして、あさって13日(土)には
手作りお菓子のフリマを開催。
二度と買えない貴重な焼き菓子が勢ぞろいします。
贈り物にも自分用にも。一日だけの菓子ショップ、おたのしみください。
Posted by tsuura
2010.02.10
ひとクセ好き
着るものであったり、飾るものであったり、使うものであったり、人が選ぶモノはすべて
その人の特徴が現れるものだと思いますが、私自身の理想としては装飾的でなく華美でなく
ごくシンプルにモノゴトを選んでいきたいという思いがあります。そうやって生きていきたいと。
しかしながら、そんな理想とは裏腹に、自分がこれまで選んできたもの選んできた道を思い起こすと
どうもこれがシンプルではない。特にモノに関していうとなにかとひとクセあるものが好きみたいなのです。
ドーにも置いてある毛むくじゃらのスツールであったり、前身頃と後身頃の長さの違う服であったり、
どんぐり型の湯のみであったり。
なんだかそのひとクセに愛嬌を感じてしまって、つい手に取っている自分がいます。
作品名 「クモの巣取り棒」。
ギャラリーやまほん展で展示されている作品のひとつです。
その名前と表情は愛嬌たっぷり。
やまほん展は21日(日)まで。
Posted by ogura
2010.02.09
1F kiokuh Bar food 変更のお知らせ
claska 1F Dining&Cafe KIOKUH にて、
2月11日からBar food(22:00-25:00)が下記メニューへ変更となります。
ボイル野菜 冷製バーニャカウダソース
銀杏を入れたお肉のパテ
イタリア産プロシュート
チーズの盛り合わせ
ピクルス
オリーブ
ミックスナッツ
生チョコレート
お酒とともにお勧めできるメニューをご用意いたしました。
皆様のご来店を心よりお待ちいたしております。
Posted by kiokuh
2010.02.09
kion気温キオン
今日は、寒くなったり暑くなったり、雨が降ってじめじめとなる天気。
体調に気をつけたいと日々思っていますが、こんなにも寒暖差があるとなかなか大変ですね。
そんな「気温の変化」が激しいと感じたことをつれづれに書き垂れようと思います。
しばし、お付き合いください。
「兄と弟」
先日テレビで亀田大毅の試合をみました。
気温の変化を感じたのは11ラウンドに入る前、セコンドには世界チャンピョンの兄、興毅。
兄はかなりきつい言葉で弟を叱咤激励をする。
「あと2ラウンドやぞ、もっと手を出せ。お前のボクシングをしろ!」
弟の前髪をつかみ、耳元で大きな声でものすごい形相であった。
母は、「怖いね」と言っていたが、
僕には、弟を自分と同じチャンピョンにしようと必死に叱咤激励をしている兄が弟を想う感動的な場面に
思えた。
ここが「気温の変化」。
結果、弟は勝利をし念願のチャンピョンに涙をし、
その脇で兄は「ようやった。」と声をかけ涙を拭いていた。弟の為に「家族なんだからなんでもする」と言った兄はとてもたくましかった。
テレビのボクシングの試合一つで、ひとつの家族の絆を感じられたことが嬉しい。
写真はキレイな夕焼け空だったので一枚。
東京の中にいると感じられる窓からの景色、今の季節の空の色は朝も夕方も夜もとてもきれい。
お近くの方はぜひ、クラスカの屋上にに足を運んでみてください。
近くない方?そうですね、HotelCLASKAにてゆっくりとお身体や心をお休みにしにいらっしゃってはいかがでしょう。
おもてなし致します。
Posted by hotel
2010.02.09
緊張
こんにちは、キオクスタッフの櫻井です。
冷たい澄んだ空気のおかげで、クラスカの屋上から富士山がよく見える日が続いています。
日も少しずつ長くなり、その暖かさにふと春の気配を感じることもしばしば。
さて、雑誌をぱらぱらと立ち読みしていたら気になる記事が。
「恋愛感情は、ある種のストレスだ。」
どういうこと?と、読んでみるとある種の緊張が必要だということ。
そういえば、今の嫁さんと出会って六年、緊張ないわ・・・。
記事は続きます、
「たまにドレスアップして、レストランに食事に行ったり。
何でもない日に花束を買って帰ったり・・・。」
そういえば、クラスカ3Fのギャラリーにプレゼントに最適なアイテムが揃っていました。
早速チェックしなくてわ。
それでは今週のランチの紹介。
「Bランチ、愛媛県産ムール貝のトマトソース ”リングイネ ピッコロ”」
今週のランチメニュー
(2.8.Mon~2.14.Sun)
*パスタランチ
愛媛県産ムール貝のトマトソース ”リングイネ ピッコロ” (+サラダ、スープ)
*プレートランチ
特製スパイスのタコライス (+スープ)
*kiokuh膳
鰆の塩焼き (+ご飯、味噌汁、小鉢、香の物)
キオクでは先日のブログで紹介した、バレンタイン期間限定デセールを数量限定で提供しております。
ローストしたヘーゼルナッツと焦がしバターの香りが香る生地に、自家製のオレンジのコンポートを挟んで。
アールグレイの生チョコと、口どけなめらかなショコラのアイスを添えて。
ぜひお試しください。
ちょっとした、「緊張」をお約束します。
Posted by kiokuh
2010.02.08
Bearble new face
先日告知させていただいたギフトショーも無事に終了致しました。
お忙しい中CLASKAブースにお越しいただいた皆様、どうもありがとうございました。
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さて、そこで初披露となった、Beableの新作をご紹介します。
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大きな黒いベアブルの下に居る...
その名もベアブルマイクロミニです。
身長はなんと5cmちょっと。 とっても小さいです。
※金色銀色は非売品
この度サイズも小さくなって、カラーも増え、フレイバーもなんと5種類!
色ごとに違う香りがお楽しみ頂けます。
アロマキャンドルとして、ちょっとしたオブジェとして、プレゼントとして、、、
色々な場面で活躍してくれそうです。
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*左からフレイバーのご紹介
ブラック・ウッドスパイス、グリーン・カモミール、ピンク・クランベリー&シナモン
イエロー・レモングラス、ホワイト・ローズ
5個セット、専用のBOX付きでご用意しております。
バレンタインデー、ホワイトデーの贈り物にピッタリ!おすすめです。
この機会にぜひ、いかがでしょうか??
詳細はコチラから!
Posted by ise
2010.02.05
本日より、Gallery & Shop "DO"目黒本店にて「ギャラリーやまほん展」開催
伊賀焼きの産地として知られる三重県伊賀市丸柱にあるgallery yamahon。
主催する山本忠臣さんの工芸、美術、建築を横断した独自の世界観作りが
静かな話題を呼び続け、伊賀の山の中にあるその場所を目指して全国から
大勢の人たちが訪れています。その「やまほん」が今回初めて東京にやって
きます。
・日時:2/5(金)-21(日)11:00-19:00
・場所:クラスカ3階 ギャラリー&ショップ ドー 目黒本店
ささやかなオープニングパーティを行います。皆様お誘い合わせの上お越し
下さいませ。
・日時:2/5(金)18:00-21:00
出展作家
・mon Sakata
・ヨーガンレール
・安藤郁子
・安藤雅信
・井山三希子
・井上美樹
・猿山
・恩塚正二
・梶なゝ子
・岸野寛
・岩田圭介
・岩田美智子
・岩本忠美
・細川護光
・三谷龍二
・城進
・植松永次
・清水善行
・赤木明登
・川合優
・辻村唯
・辻和美
・内田京子
・日置路花
・百草
・富井貴志
・望月通陽
Posted by press
2010.02.04
SWEETS ROOM 出店者リスト
2/13(土)15:00-19:00開催予定の手作りお菓子のフリマ"SWEETS ROOM"の
出店予定者リストとなります。
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Coucouspoon
山崎しづか
東京製菓学校卒業後、フードコーディネーターのアシスタントを務める。パティスリー、カフェ等で経験を積んだ後独立し、東京恵比寿にてお菓子の教室「swinging bird kitchen」を立ち上げる。その他に、カフェへのお菓子の卸、メニュー開発、雑誌等でのフードコーディネートなどを手がける。2006年9月よりレシピブログ「わたしのおやつ。こどものおやつ。」を立ち上げる。お菓子イベントやケータリングユニット「cou cou spoon」の活動も行っている
http://swinging-bird.cocolog-nifty.com/blog/
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アップルの発音×BOOKLUCK
青木俊介(作り手)山村光春 BOOKLUCK(売り手)
◆アップルの発音/青木俊介:大阪でこっそりうわさ、ふしぎな名前のパン屋さん「アップルの発音」。男子ひとりで焼いてます。◆山村光春:雑誌「オリーブ」嘱託ライターを経て、2001年主にペーパーメディアの編集・執筆を中心に行う個人事務所「BOOKLUCK」設立。自著として「take away souvenir」(ファームヤードユニオン)、共著として「カフェの話。」(アスペクト)「カフェをはじめたくなる本、カフェをやめたくなる本」(ギャップ出版)などがあり。
天然酵母やイーストを使って作っており、それぞれのパンに小さなストーリー(お話)があります。
http://www.prideli.net/cms/graphic-lab-log/?cat=3
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柳田写真事務所
柳田隆司
フォトグラファー。タレント・アーティストのポートレイトから海外の風景まで『愛』をテーマにシャッターを切り続けている。
ベイキングパウダー等ケミカルな材料を一切加えず『愛の力』だけで膨らんだ「シフォンケーキ」を販売予定
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cookieboy
夏山孟浩(ナツヤマタケヒロ)
1984年京都生まれ。高校時代よりテキスタイルデザイン、大学でシルクスクリーンを学び、上京。2008年~靴ブランド「VERO TWIQO」、ネクタイ屋「giraffe」のエキシビションやパーティー会場にて、cookieboyとしての活動を始める。現在、様々な企画とコラボレーションを続けながら活動中。
「こんなものまで食べれちゃうの?」cookieboyがクッキーにするのは普段食べることの出来ない身近なモノ。カギ、ネクタイ、靴、椅子、王冠、、、、いろんな形を170℃で焼き上げます。アイシングによる繊細なアートワーク、本物に負けないようなリアリティと、それをかじる楽しさを表現します。
http://cookieboy.net
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イロハニ
国重直子 / 五十子友美 / 湯藤 麻奈美
◆国重直子:多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業後、広告制作会社にて勤務。2009年よりフリーランスとして、イラスト、グラフィックデザインを中心に活動中。◆五十子友美:武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業。セツ・モードセミナー美術科夜間部卒業。イラストレーション、木彫作品を制作している。◆湯藤 麻奈美:武蔵野美術大学油絵学科、セツ・モードセミナー美術科夜間部卒業。イラストレーションなどを制作。
"お菓子屋さんのバターの香りって、それだけでおいしい気分になります。そんなわけで今回はバターにこだわった、焼き菓子を作ります。そして楽しいおやつタイムにはかわいい演出を!コースターや小皿など、ちょっとしたおやつのお供グッズもご用意してます。"
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すこんず
古原菜央 / 椎名彩木
すこん部の部長、副部長のふたり。◆ナオ:パンとスコーンが大好き。おいしいものとしあわせな毎日を送っています。◆ayaki:カリフォルニアの太陽の下で出会ったおいしいスコーンやパンに魅せられてグルメガイドレシピ本「カリフォルニアごぱん」を書きました!
ふたりで食べたアメリカのお菓子たち。甘酸っぱさがクセになるクランベリーケーキは生のクランベリーを使用。糖蜜の甘さの中にぴりりと生姜のきいたジンジャーブレッド。もちろんお楽しみはスペシャルスコーン!
http://www.k2.dion.ne.jp/~non-moon/top.htm
http://ayks.exblog.jp/"
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茂市玲子と小林エリカ
◆小林エリカ:作家/アーティスト ◆茂市玲子:プレス/ブックディストリビューター。2人によるCLASKA限定ユニット。
小林エリカ作のラッピンググッズと、好きな人とたくさん食べられるカラダにやさしめのシンプルな焼き菓子を自由にアソートで組み合わせて作れる、世界でひとつのバレンタインギフト。
http://www.homesickless.org/flowertv/
http://www.moi-moi.jp"
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trudge
鈴木知歩 / 塩澤未歩
2006年春に結成。 人や素材との出会いによって生まれるものを表現していくユニット たくさんのおいしいものとの出会いからcafe trudgeとしての活動もはじめる。
寝かせておいしい焼菓子(ガレット、クッキー、パウンドケーキなど)を中心にアクセサリー、ニット帽、染色小物、服飾雑貨などの中から厳選したアイテムを揃えたマーケット
http://trudge.jp/
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LAMEDALICO
小野桃子
"アクセサリーブランド""LAMEDALICO""のデザイナーです。天然石と金糸を使い、華奢でありながら大らかな印象を持つ、石の魅力を直接肌で感じられるアクセサリーを作っています。
金箔を使った、キラキラとしたアクセサリーのようなお菓子のほか、ハート型の天然石などを使用したアクセサリーを、”SWEETS ROOM”限定でご用意します。
http://lamedalico.com/
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bellbell
中山暢子 / 薮崎めぐみ / 本田みやり
◆中山暢子:フードスタイリスト。主に広告、雑誌等で調理、テーブルコーディネートなどのフードスタイリングに携わるほか、企業へのレシピ提案なども行う。また(たまにですが)イベント等においてケータリングの活動もしております ◆薮崎めぐみ:フォトグラファー ◆本田みやり:アートディレクター
「かわいくておもしろいお菓子をつくる」「バレンタインに渡したいかわいいお菓子」焼き菓子(ケーキ(クグロフ、マフィン、パウンド等)、クッキー)、ジャムなど。不思議な形、ややケミカル色、ラッピングをかわいく、絵本、物語っぽく、ブースをお菓子で構成する
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TORi
岡本雅恵 / 鷲巣麻紀子
物語のあるフードを届ける、旅するフードユニット。 野外フェス、アパレルショップのイベント、ギャラリーのレセプションなどのケータリングで活動。2010年3月、中目黒にてお店を構える準備中。
バレンタイン、言葉で伝えられない想いを、それぞれの贈り物に託す。ピリっと効かせたスパイスと甘酸っぱいエッセンスで食べた人の気持ちをちょっとだけ動かしちゃうようなナチュラルだけどわくわくを詰め込んだスイーツをお届けします。
http://blog.livedoor.jp/cafetori/
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お八ツ(OYATU)
松村眞由子 / 山本純子 / 落合千菜
◆松村眞由子:日本女子大食物学科卒業、大手料理教室の企画開発を経て現在フリーの料理研究家、管理栄養士として活動中 ◆山本純子:同上、子育ての傍らケーキ塾a la jun主宰。◆落合千菜:東京芸大卒業、結婚後ル・コルドン・ブルー料理ディプロム取得
『おやつ』いかがですか?昔から3時のおやつは子供も大人も笑顔の時間!国内外の厳選した素材を用い、いつまでも飽きることのない≪永遠のおやつ≫を目指し、心を込めて作っています。
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petit a petit
中西麻由美
2003年、石臼挽き粉、自家製酵母パン屋 petit a petitを始める。現在、通販、宅配を中心に、都内の雑貨店やオンラインショップで、パンを販売したり、年に数回、イベントに参加している。
お酒にも合うようなパンやスイーツを作っていきたいと思っているのですが、今回は、スイーツのイベントなので、パンは、甘い食材が入ったものを反対に、スイーツは、塩味の食材が入ったものを出品しようかなと考えています。
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HOME.
フルタヨウコ
編集者・カメラマンとして活動するかたわら、デザイン系のオープニングパーティなどにケータリングもしています。たまに1dayカフェも。
旬の果物をぎゅっとつめたコンフィチュールと、ジャムをのせて食べると美味しい、自家製酵母クラッカーです。
http://home-home.jp/
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江沢香織
ライター、コーディネーター。インテリア、雑貨、フード、ライフスタイルなどを中心に、様々な媒体で活動。著書「山陰旅行 クラフト+食めぐり」(東京地図出版)、「ショコラの時間」(青山出版社)(共著)など。All Aboutにて雑貨関連の記事を執筆も執筆。
フランス製クーベルチュールを使ったチョコレートキャラメル等
http://allabout.co.jp/living/zakka/
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Shalimar de la TefuTefu
山口蝶子
イギリスとアメリカで育ったおいしいものが大好きな姉妹。お野菜料理の料理教室、ケータリングやイベントに出店する傍らローフードの楽しさに目覚め、独学でローフードを学ぶ。
「シャリマ・ドゥ・ラ・テフテフ」のロースイーツは、おいしくて体に優しく食べれば食べるほどきれいでハッピーになれる魔法のようなスイーツです!加熱調理したスイーツにはない、生きた酵素の味わいをぜひ一度お試しください。
http://www.shalimardelatefutefu.com
http://blog.shalimardelatefutefu.com
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焼き菓子店
前田ひさえ / 津浦あかね
◆前田ひさえ:イラストレーター/絵描き。1978年生まれ、東京在住。◆津浦あかね:CLASKA勤務
チョコたっぷりのブラウニーなど王道なお菓子をイラストレーター・前田ひさえのラッピングにより包みます。素敵な1点ものの作品として是非ご購入ください。
http://www.k2.dion.ne.jp/~s_miaow/
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koek(クーク)
中山じゅりえ
制作/プロデューサー修行中&グミ研究家。またWSやオープニングなどでウェルカムクッキーをふるまったりしています。
ちょっと笑えるギャグみたいなクッキーをつくろうと思っています。ぜひみなさまお誘い合わせの上、おやつを食べにいらしてください。
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Table久里凛
プレス 本間のり子 / 料理研究家 藤戸亜矢
スウェーデン大使館PR、クラスカリニューアルプレスなど、経てフリーランスで活動中。ヨットが好きで通っている葉山で独学で学んだ野菜料理研究家、藤戸亜矢と出会う。食のあり方を見直しつつTable久里凛を主催。海と山が美しい御用邸脇のカフェで不定期にランチ営業しながら、ゆっくり砂漠のケーキを焼いています。
砂漠のケーキ:砂漠の民が一日3粒あれば生きながらえると言われるデーツ(なつめやし)と栗の甘みだけで、砂糖、卵、バター無使用の焼き菓子。もちもちした触感と蜜たっぷりのデーツ、きっと初めての食感。軽くトースターで焼いて朝食に、おやつにどうぞ。
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下馬製菓店(臨時)
平尾拓也 / 桝谷健一 / 高橋英子
がっつり小麦感とのパウンドケーキが売り。
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Posted by press
2010.02.04
本命
いつも持ち歩くカバン。
持ち物を入れ運ぶ道具というのはとにかく重要。
選ぶことも持ち歩き方も人さまざま。
モノから心理を読み解くような雑学や占いがありますが
そんな意味のありげでなさげな心理テストは大好きで
けっこう立ち読みしたりします。
“カバンの選び方・持ち方で恋愛傾向がわかる!”
うさん臭いと思いつつフムフムと夢中で読んだりします。
同じカバンを使い続ける人
内ポケットにきっちり整理していれる人
紙袋でいいやーという人
利き手で持つ人、逆利き手に持つ人
口がオープンな人、鍵付きが必須な人。
本命ひと筋か、SかMか、はたまた浮気願望はあるのだろうか。
・・・
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これは本命になりうるカバン。
レアジェムのボストンバッグが新仕様で再入荷しました。
オンラインショップにて本日より販売しています。
持ち手に芯がなくなり本革がより柔らかくなったカバンは
女性でもさらっと持ちやすい雰囲気。
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色は黒と見まがうほど濃いコーヒーブラウン色。
中地はカーキで内ポケット付きです。
流行にとらわれずずっと使い続けられるこのカバン。
プレゼントにもお薦めです。
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Posted by tsuura
2010.02.03
早起きがち
その日は雨が降ることさえ把握していなかったのに、東京に雪が降りました。
積もり始めた雪の中、まだ自転車で帰れるかとも一瞬考えたけれど、傘をさして歩き始めると
傘に次から次と積もっていく雪を見ているだけで胸が踊り、普段見慣れた景色が
白く染まっていることが新鮮で、軽い足取りで家路につきました。
翌日は早朝に起きだし、薄暗い中カメラをもって外に出て、道ゆく人の足跡がつかないうちに
その珍しい白の風景に向けてシャッターをきりました。
あばあさんのように早起きだった私も、近頃は早起きが遠ざかっていましたが、
また最近少し早起きになりつつあります。先日は朝の4時に起きて築地に行きました。
東京に出てきて9年目、初めて自らお寿司を食べにいく体験でした。
そしてドーでは5日から新たな展示が始まろうとしています。三重のギャラリーやまほんさんの展示です。
新しい展示の前には緊張してより早起きになります。でもたくさんの作品が三重からやってくる予定で
楽しみです。どうぞみなさんもおたのしみに。
Posted by ogura
2010.02.03
With Glowing Hearts...
Hello everyone,
Hope everybody has been having a good start of the year so far.
Here is nothing special connected with it...but me, parsonally
10 days to go to Vancouver Olympic.
I'm gonna get excited.
Coz last night snowing, it reminds me Canada, I guess.
Are you something special interested in games?
Whether or not, we will enjoy watching a game.
You are going to cheer your favorite country or player, aren't you?
Good Luck for everybody!
posted by YSW
Posted by hotel
2010.02.02
雪 ありて雪
こんにちは、キオクスタッフの櫻井です。
カーテンを開けると、真っ白な隣のマンションの屋根が目に飛び込んできました。
思わずカメラを持ってベランダに出て、パシャリ。
同時に、すーっと冷たい空気が部屋の中に入って来ました。
東京もしばらく寒さが続くようです。
この雪も陽のあたらない場所では、しばらく解けずに残るかもしれません。
最近仕事で俳句に触れる機会があるのですが、
小林一茶の句がふと頭をよぎりました。
春めくや やぶありて雪 ありて雪
それでは今週のランチの紹介。
Bランチ「ローストビーフ グレイビーソース」。
じっくりと優しく火を入れていった牛肉に、その肉汁を上手に詰めて味付けしたソース。
今週のおすすめのひと皿です。
牛肉の動物性タンパク質には、体内で作ることのできない「必須アミノ酸」がバランスよく含まれています。
また牛肉に含まれる「ヘム鉄」は、野菜や海藻に含まれる鉄分に比べて吸収率が高く、その差は約10倍とも言われています。
貧血に限らず、手足の冷えや枝毛などの予防にも効果的です。
寒い一週間、バランスの良い食事を取って風邪などひかないよう過ごしたいものですね。
自分はと言いますと、今月のバレンタインに向け期間限定デセールを試作中です。
詳細はまた、お楽しみに。
今週のランチメニュー
(2.1.Mon~2.7.Sun)
*パスタランチ
生ソーセージとキャベツのペペロンチーノ (+サラダ、スープ)
*プレートランチ
ローストビーフ グレイビーソース (+ライス、スープ)
*kiokuh膳
ほっけの塩焼き (+ご飯、味噌汁、小鉢、香の物)
Posted by kiokuh
2010.02.01
HITSPARK@CLASKAレポート
1月20日から22日に開催したイベント「HITSPARK@CLASKA」。
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クリエイティブポータルサイト「HITSPAPER」と共同企画したこのイベント、
HITSPAPERがレポートをあげてくれました。
HITSPAPER@CLASKA REPORT
ぜひ読んでみてください~。
堀内
Posted by horiuchi
2010.02.01
CLASKA mixroomについて
2/1よりCLASKA 8FのCLASKA mixroomはリニューアルのため、
一時クローズしております。
先日、告知しましたギフトショー参加などを通じたオリジナル商品開発の強化
も図っており、CLASKA mixroomに引き続きご注目いただければと思います。
Bearbleをはじめとする、mixroomオリジナル商品は3F Gallery & Shop "DO"
とオンラインストアにて販売しております。
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Posted by press
